おばちゃん×2
病院に検診に行って尿検査のためにトイレへ行くと
65歳くらいのおばちゃんが、紙コップを提出する小窓に向かって
「すみませーん」と呼んでいて、何かと思っていたら
「私の薄いんだけど大丈夫かしら?濃い方がいいんでしょ?」と一生懸命きいていました。
そうはいっても、自分の意思でそうそうコントロールできる物でもないような・・・。
水分を我慢する、とか?
というわけで、まずそこでおばちゃんパワーにノックアウト。
トイレをでたら、上品そうなおばちゃんが何か物を落としたらしく
拾ってくれたおじさんに向かって「どうもたすかりません」
たぶん「どうもすみません」と「たすかりました」とかが混ざっちゃったんだろうなぁ。
いやー。びっくりした。