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*ハンパじゃない!!
朝になっても熱が下がらないのでまたもや小児科へ。
といっても、昨日よりさらに大変な私の顔。
家長いわく「水野晴郎を超えたよ」らしい。
ロキソニン(痛み止め)を飲むために胃に物を入れようと
ウイダーインゼリー(冷え冷え)を飲む。
ある程度飲んだところで、激痛となり(噛んでないのに)
ロキソニンを大量のポカリと一緒に流し込む。
で、泣きそうに痛い。気が狂いそうに痛い。
盲腸以上かも、というくらい痛い、
という時間を20分ほどすごしてようやく落ち着く。
(少々胃が荒れても、食事の前に薬を飲もうと決めた。)
で、こんな状態なので、家長が半休をとって車を出してくれることに。
あまりの高熱なのでインフルエンザの検査。結果は陰性。
よかったー。
この抵抗力の弱ったときにおたふくインフルエンザになったら最悪だ。
しかし、長男はめったに熱が長引かないのでちょっと心配。
例によって引き受けていた内職も断って職場に持っていく。
丁度仕事の切れ間で忙しくないときなのでよかったよかった。
しかーし、今年はなんだか病欠多いなぁ。しかも感染モノ。
やっぱり流行性のモノはやっておくべきですね。流行の最中に。
ちなみにおたふく風邪は4歳から10歳に多い病気で10歳以上でかかると大変です。
らしい。確かに大変。
長男は片方だけだったし3日くらいでケロンパとしていたので
ま、もしもらったとしても大した事ないんじゃなーいとか思ってたけど
家長いわく「ちょっと痛みに鈍い」私でも泣きそうに痛い。ちゅーか、泣いたね。
教訓:子どもの病気、子どものうちに
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