おちょぼ
顔がパンパンで口がおはし+αしか開きません。
さらに、咀嚼なんてとてもじゃないけどできません。
朝、ご飯を食べようとして痛い目にあったので(半端じゃなく痛かった)
昼はお粥を小さいスプーンで流し込みました。
舌ですりつぶして脇のほうに行かないように飲み込む、という感じです。
水野晴郎か、天童よしみ見たいな顔になってます。
家長は「すごいねー」とちょっと笑いました。
私自身すごいことになってると思います。
長男は保育園に行くのですが私が中に入れないので
ピンポンを押して先生に門まで迎えに来てもらい
(こんなときに限って家長は早朝出勤だった)
帰りもお友達のママにお願いして連れてきてもらいました。
保育園の門の外にマスクで中を見守るもの、うむ、怪しい。
で、帰ってきたら、なんだか長男がぐったり。
おやつはいらないらしいし、赤い顔。
熱を測ると38.2度。おおう、なんてこったい。
マスクをして小児科へ。
私がおたふくのため隔離待合室へ。
かーちゃん顔パンパンで、子ども高熱でぐったり。
もう、どうしようもない感じ。
熱、夜もぜんぜん下がらず、39.5度越え。
でも、腹痛や吐き気などがないからかそこそこ大丈夫のようで
寝言かと思いきや、「ひなまつり」を歌う息子。
なんだ、それは、熱の所為か?
ま、とりあえず熱だけでよかった。
こっちもそれどころじゃないし、と思う今日この頃。